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カテゴリー 小説・ノンフィクション ヒューマンドラマ , 文芸 作者 nkgwhiro
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日々の中で、人はさまざまな想いをいたします。
しかし、想いは想いでそのままにしておけば、初冬の風に吹かれて、どこかにいってしまいます。
そうなれば、実に儚いものです。
幸いなことに、作者は、その想いを書き留め、日々、怠ることなく発信する『つくばの街であれこれ』の中で綴っています。
個性ある活動をしていた友人のこと、いたずら盛りの幼な子のこと、社会性のかけらも持てない名も知らぬ女性のこと、人を騙しぼろ儲けをたくらむ奴、そして、何より時代の変遷の中に身を置く己のこと、そんなことをひとまとめにしますと、一片の物語になるのですから不思議です。
きっと、読者の皆さんも、自分にもそうした体験があると、密かに思える、そんな五つの物語です。

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