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カテゴリー ビジネス・教育・社会 学習・研究 , 政治・社会 作者 亀仙人
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状態 完成 ページ数 21ページ (Web閲覧)
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 現行版(エンゲルス版)『資本論』の第5篇はエンゲルスが第3巻の編集で一番手こずった部分であり、それはこの部分のマルクスの草稿の完成度が低かったこともあるが、エンゲルス自身の無理解にもよる。だからエンゲルス版だけを読むだけでは、『資本論』のこの部分の理解が十分に得られたとはいえない。大谷禎之介氏は、この部分のマルクス自身の草稿を翻訳・研究して『マルクスの利子生み資本論』全4巻として上梓された。
 ここで紹介するものは、その大谷氏の翻訳を利用させていただき、段落ごとに解読を試みたものである。『マルクス研究会通信』という亀仙人のブログに連載したものをそのまま電子書籍化した。だからブログの形式がそのまま残っているところもある。

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