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タグ 宮城県山元町東日本大震災復興ノンフィクションドキュメンタリー絵手紙イラスト写真願い希望心声
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宮城と福島の県境。
亘理郡、山元町から届けます。


――3月11日の大震災。


防災無線の故障。
非常時伝達不備という人災。


ダレカを救おうとした命。
ダレカから救われた命。


全てを呑み込んでいったのは、
天を覆った「黒津波」。


――小さな町の、大きな悲劇。

知って欲しい。
助けて欲しい。
見捨てないで欲しい。

――ただ、あなたに知ってもらいたくて。


宮城と福島の県境。
小さな町の、大きな悲劇。


私たちはいつも、「願」張っています。



【心声(ココヘ)プロジェクト】


■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

ボランティア活動終了につき、「町を知ってもらう」ための媒体として無料公開にいたしました。
当時、報道の少なかった山元町という小さな町の、町の人たちの「声」が詰まったものです。

無断転載・使用はやめてください。
本作品は辛い時期に「声」を預けてくれた町の人と、【心声プロジェクト】に帰属します。どんな想いでこの「声」を預けてくださったか考えていただけると幸いです。

山元町を訪れる方、これから知りたいと思う方。
「あの日の声」は此処にあります。

復旧が進み、これから町の復興が始まります。
小さな町の大きな悲劇が、福交の地となりますように。
【心声プロジェクト】に参加・ご協力してくれたすべての人に感謝します。

この本は無料です

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